カンゲキの土曜
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
会社帰りに池袋演芸場に行った。
8月下席の夜は、女性講釈師がトリを取って、怪談話をする企画。
ここ何年か池袋の夏の風物詩となっている。
旧盆中で、夏休みの人が多い。
そのためか、浴衣割引もあるので、浴衣、着物姿のお客さんの多いこと。
ヒロクンも浴衣で行きたかったが、浴衣姿で仕事をするわけにもいかないからね。
18時20分頃演芸場に到着。
会は半ば。
6人目の笑遊師の熱演中のところから観た。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
圓朝まつりが終わると、お江戸界隈の芸人さんは大忙し。
浅草は住吉をどり、鈴本はさん喬・権太楼、池袋は怪談、
末廣亭はアロハマンダラーズと毎年恒例の、怒濤のお盆公演が始まっています。
何処にも行けてないヒロクンです。orz
なので、根多探しに寄席関係のニュースをググると、「月亭可朝逮捕」の記事が踊っている。
なかなか明るい話題がなかなか見つからない。
その中で見つけたのはこれ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
円朝まつりに行って来ました。
今年は去年程の炎天下ではなくて、楽だった。
人は多かった。
その円朝まつりの様子を少し紹介します。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いよいよ圓朝まつりが日曜日に迫ってきました。
天気予報では暑そうです。
かなーり暑そう。
今気がついたんですが、かわら版さんは出展しないようです。
芸人屋台に載ってませんね。
似顔絵コーナーもないのかしら・・・
それから、都々逸は申し込みましたか
私は出し忘れました(T-T)
レイゴーは別の所(全生庵よりたぶん涼しいところ)で観ることにしました。
なのでこの日は食い気中心になりそうです。
行く予定のみなさん、熱中しすぎて熱中症にならないように注意して楽しんでください。
リンクのブログランキングのクリックもお願いします
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
金原亭 世之介師匠のブログで、春風亭ぽっぽちゃんが取り上げられていました。
http://blog.livedoor.jp/yonosama/archives/51237683.html
争奪戦状態でしょうか。
ぽっぽ熱が段々エスカレートしていくように見えます。
この状態では前座の男達も、ぽっぽちゃんも修行できないでしょう。
このまま落語協会にぽっぽちゃんを置いておく分けにいかないから、
僕がぽっぽちゃんを一時預かるってぇのはどう?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
らいらいお(=゚ω゚)ノ <-むりむり使ってるお
今年の春から、日本講談協会の前座修行に入った娘さんがいます。
神田紫門下のあっぷるちゃん。
高座返しの様子を見ていると、ニコニコしてふわーっとした感じに見えるんです。
でもこれ、いっぱいいっぱいの姿なのかもしれませんが^^;
このあっぷるちゃん、実は苦労人だというのが分かったのです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
kizasiを使って旬の話題を探ったりしてます。
時々「春風亭ぽっぽ」で検索するんです。
引っかかったブログの他に、関連する動画も教えてくれる便利物なんですが、
最近の事ですが、これで或る動画が引っかかってきたんです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
タイトルでは何のことやら(笑)
土曜の午後ラジオ番組で、「久米宏 ラジオなんですけど」があるんですが、ここに柳家三三師がゲスト出演したんですよ。
先週の事です。
その時の事を少し書こう
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
夕方銀座線に乗って、上野広小路へ向かった。
いつもは座って行けるけれど、今日は、隅田川花火大会が有るので、混み混みだった。
4カ月ぶりの神田陽司独演会。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
大銀座落語祭という大イベントが終わり、圓朝まつりまでは静かにしておこうと思っていますヒロクンです。
アロハマンダラーズや住吉をどりも観たいですが混雑がいやなので。
↓それから大銀座のようなイベントは、来年からは地方で行う企画があるようですね。
http://www.47news.jp/CN/200807/CN2008072101000646.html
今回の根多です。
少し前の記事ですが、こんなのがありました
↓立川談志・談春親子会の沈鬱
http://www.ohmynews.co.jp/news/20080707/27052
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
午後3時半ごろ終わりまして、銀座3丁目方向へ歩いてます。
山野楽器で行われている落語会へ参戦します。
当日券しかも只で見られる会。
5時からの会の整理券18番目をゲット。
円菊一門から三名出演です。
この会は、前売り予約券争奪戦で負け組になった人の為の会じゃね?
Σ(°Д°; そ、それは言っては・・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
晴天の昼の銀座。
どうやら梅雨があけたらしい。
唯一チケットの取れたブロッサム中央会館の寄席に行きました。
ロビーのソファーで昼飯を食べて未だ時間があったので、売店や寄席文字実演などを冷
やかした。
昨年の大銀座落語祭もこの会場で観たのを思い出した。
去年は台風が来て、大雨で大変だったなぁ。
一昨年は時事通信ホールだったかな。
今回はどんな会だったか・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
少し古い記事になりますがこんなのがあります。
↓講談師、女流が「主流」 全体の過半数に
http://www.asahi.com/culture/stage/engei/TKY200805220130.html
落語は今でも圧倒的に男が多いんですが、講談はすっかり女性の職場となりました。
ソースの記事に女性の増えた理由が書かれているけれども、なぜ落語ではないのか。
すずさんのように軍談、世話物、怪談、立志伝等のいろいろなジャンルの物語ができるという説明は分かる。
落語には魅力を感じる人が少ないという事なのかな。
もう一つには、女性にはバカになりきれない、バカになるのが苦手という意識があるのかなと思う。
ドラマちりとてちん効果で女性の落語界入門者は増えるのだろうか。
仮に入門しても、与太郎を抵抗なくやれないと、落語の場合難しいかもしれないな。
リンクのブログランキングのクリックもお願いします
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
タイトルは、毎週木曜日の夜BS11で放送している番組名です。
喬太郎師が司会を勤める番組。
毎回ゲストとの対談がメインの番組。
「喬太郎の部屋」と云っても過言ではないでしょう。
次回放送は明日になってしまいましたが、この番組を見て思ったことを書いてみます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
鈴々舎馬るこさんの勉強会へ行ってきました。
高田馬場のPLAZASTAGE
前座がぽっぽちゃんという告知があったので、日曜の夕方開催ではありましたが、駆けつけました。
入り口でぽっぽちゃんから今日のプログラムを受け取る。
30㎝の距離でぽっぽちゃんと向かい合うのは初めての体験だった。
印象は・・・
背、ちっちぇーー!!
顏、ちっちぇーー!!
ポニョみてぇだな
が、同時に頭の中を過った。
あーもうこれだけで、1500円の価値有だ。
ぽっぽちゃんの事しか書きませんでしたが、馬るこさんは今回3席全て根多下ろしだそうです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
土曜講談会へ行きましたがその前に前日の話からしなければいけないな。
土曜会は山吹先生の高座で、彼女にぴったりのTシャツが先週発売になったのを思い出し、
それを金曜の会社帰りに買いに武蔵小杉へ行った。
Tシャツはここにしか売っていない。
それからついでにグリーンラインが開通したので、田園都市線不通時のバックアップルートで
渋谷東横線>日吉グリーンライン>センター北ブルーライン>最寄り駅
というルートの確認をしたかった。
若干時間がかかるけれど使えるのが分かりました。
グリーンラインは夕方ラッシュ時にもかかわらず乗降客は少なめだったので、座って行けた。
そんな前日の予定行動、ミッションコンプリート。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
夏という季節になると映画やドラマで始まる根多が「太平洋戦争」
と云うことで、神田香織さんのライフワークでもある
この読み物が始まります
↓みにニュース:25日に笠岡で「はだしのゲン」の講談
http://mainichi.jp/area/okayama/news/20080710ddlk33040649000c.html
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
↓今年の芸人屋台の情報が出ました。
http://www.rakugo-kyokai.or.jp/Encho/EventsAndShops.aspx
飲食店、ゲーム・クイズ系、小物販売等今年もいろいろ出ます。出します。
ゴミ隊は、歌手市馬師のCD発売記念キャンペーンやりますね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
この時期になって寝室のエアコンが不調。
リモコンに反応して「ピッ」といい返事をするけど、スイッチが入らず。
弱ったな(T-T)
さて今日の話題に入りましょう。
↓大銀座落語祭、フィナーレ、歌舞伎「勧進帳」に
http://www.asahi.com/showbiz/stage/rakugo/TKY200807040185.html
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
サライの前号の13号に男の着物特集だった。
着付けモデルとして雲助師匠が出演しているので買った。
DVDもあり、単衣の着物の着方、帯の締め方が初心者でもわかるようにできていた。
DVDの最後には雲助師匠の普段の着方が紹介されていた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今年8月10日に行われる落語協会のイベント「圓朝まつり」の開催内容が
一部明らかになりました。
http://www.rakugo-kyokai.or.jp/Encho/EnchoTop.aspx
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
書く根多が無いときは「ちりとてちん」に頼ってきたわけですが、まだ使えそうです(笑)
ちりとてちん効果を継続させるために、福井で女性落語大会が開かれるそうですよ。
↓福井で9月女性落語大会 ちりとてちん効果継続狙い
http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news2/article.php?storyid=4378
女性が挑戦する大会ですが、講評者は男性も入っていて昔昔亭健太郎、林家鉄平が当たるようです。
最終日には模範演技で、日向ひまわりも出ます。 (敬称略)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今は落語ブームと世間では言われているようですが、それは間違いです。
ブームなのは、春風亭ぽっぽ。
お席亭との会話らしいが
....................................
>「前座はぽっぽさんでお願いします。ぽっぽさんがスケジュール的に無理なら前座さんはいりません」
>という徹底したぽっぽびいきぶり。
>人気が過熱していますね。
....................................
>ぽっぽ萌えな人たちがネットで検索しまくってるそうで、
>ぽっぽちゃんの写真を載せると、ブログアクセスが増えるらしいですね。
>アクセス増えろ。
>出番前のショットです。
>どうぞ♪
.....................................
>ぽっぽちゃんの写真をのせたところ、アクセスが前日の2倍半になりました。
>みなさんが何を求め、何を必要としているのかよくわかりました。
>前座改めゲスト
>春風亭ぽっぽ
>恥ずかしげもなく前座を全面に押し出します。
.....................................
全て馬るこさんのブログからなんですが・・・・w
馬るこさん、ぽっぽ独占禁止法違反ですなw
では間接的ではありますが、
↓アクセス数が2倍半に増えたという、ぽっぽちゃんの生写真です。
http://maruko-re.jugem.jp/?eid=292
取って付けたようなポーズ、笑みがたまりまへん。
落語家、関係者のブログに見るぽっぽ熱ぶり?
http://blogs.dion.ne.jp/konoito/archives/5843369.html
http://dogatch.jp/blog/horii_diary/2007/11/post_69.html
http://yaplog.jp/choya/daily/200801/31/
http://blog.goo.ne.jp/yanagiyakoenji/e/e2fe334944b90bbc07ac860e39706066
http://ouraku.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_505d.html
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本牧新鋭講談会が終わった後、アメ横や上野公園をぶらぶらして時間をつぶして、夕方再び本牧亭へ戻りました。
土曜講談会を聞くためです。
1日に講談会を二つ梯子は滅多に無いことです。
今夜の土曜講談会は、二ツ目デビューの神田あおいたん。
どんな会
本牧土曜会の説明を少しします。
この会は木戸銭はありません。
日本料理本牧亭の料理やお酒を召し上がるお客さんに、講談を一席楽しんでもらう物。
飲食代だけで聴くことができる会です。
オコゼの刺身、京なすのしぎ焼き、季節の野菜の天ぷら等
舌鼓を打ちながら開演を待ちます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
黒門町の本牧亭講談会へ行ってきた。
今年3月までは講談定席と呼んでいた会ですが、4月からは定席とは呼ばないらしい。
一門会だったり、若手勉強会だったりと企画物の会を中心にするということなんだろうか。
まぁでも本会は、今までどおりの定席スタイルでした。
この会は神田蘭ちゃんの二ツ目昇進祝いの会でもありました。
前座さんの高座が終わった時点で既に満席。
きらりちゃんの高座のときに2回膝送りをして詰め込んで、なんとか全員座れた模様。
今週も空気が薄い本牧亭です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昨年は、催しのタイトルを変更して物議をかもしたいわゆる「圓朝まつり」ですが、
今年からは、再び「圓朝まつり」と名乗って行うようです。
↓日刊マックニュースでの去年の反省会の記事
http://blog.goo.ne.jp/yanagiyakoenji/e/d0e918bfb6d611fdebcc71ee1b6c26ab
↓(社)落語協会 圓朝まつりトップ
http://www.rakugo-kyokai.or.jp/Encho/EnchoTop.aspx
柔軟な対応で、これで良かったんじゃないでしょうか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今年最後となる大銀座落語祭は、1枚だけですがチケットをゲットできました。
これに気をよくして、喬太郎独演会の先行予約を近くのローソンの端末でやったんです。発売開始の1時間後でした。
既に完売でした。
乙かれ>自分
喬太郎を確実にたっぷりと聴くには、平日の愛○二人会を狙うしかもう手は無いのか。
勝ち組の方も負け組の方も、最後は
リンクのブログランキングのクリックもお願いします。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
関東地方は入梅して、降ったり止んだりの天候が続いてます。
4月・5月も台風の影響で、大雨があったり、寒かったり、週末になると雨だったりと、
春の青々とした若葉の印象等は、今年は無かったです。
梅雨はいやな季節です。毎年来ますが。
気分は暗くなるし、出かけるのが億劫になるし。
こういう陰気な季節の落語は、何かあるかなと調べてみました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本牧亭に、神田すみれ一門会へ行ってきました。
あやめたんの二ツ目昇進祝いの席だったのです。
午前中にするはずの用事が長引き、40分遅れで1時40分に到着。
既に仲トリだった。
今日はハェ~~!
(後で調べたら1時間遅れだった)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
訃報をwebニュースで知りました。
ビージーフォーでの活躍。
マイケルジャクソンのダンス真似。
カレーの早喰い。
「カレーは飲み物」という名言が思い出されます。
55歳は若すぎる。
未だこれからの人だったのに。
残念です。
ご冥福をお祈りします。
彼の遺作となった映画が今秋ロードショーです。
↓「ロックンロール★ダイエット!」 オフィシャル
http://www.deburock.com/
ウガンダさんを懐かしんだ人は、
リンクのブログランキングのクリックもお願いします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
王楽さんの独演会へ行った。
彼の落語を生で聞くのは2回目。ファンでも無いのにナゼ?
それは、ゲスト。
今回のゲストは【イケメンらくご家グランプリ】R30前半部門で私と云う強敵を蹴散
らし、見事<1位>に輝いた実力派で人気者、柳家三三師匠。(プログラム記事より抜粋。
因みに王楽さんはR35前半部門3位と云う結果)
さて、今回のお目当ては、
三三だったり、王楽だったり、ラジバ※÷◎
場所は立川流の聖地、雨の日暮里サニーホール。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
巷には今「笑うヨガ」と言うのが有るんですと。
笑うヨガ
http://vancouver.keizai.biz/headline/190/
「Ho-Ho, Ha Ha Ha」・・ラマーズ法だな。
というツッコミから入りました。
落語聴けよ(笑)
という訳で、落語根多です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
好評だった朝ドラ「ちりとてちん」の続編がクランクインだそうです。
一番詳しく書いてある記事を選んでみました。
↓人気朝ドラ『ちりとてちん』のスピンオフドラマが実現! - 4兄弟の再集結
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/05/22/010/
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
大銀座落語会の記事が出始めました。
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/05/17/003/
東京かわら版6月号が届いたので、見るとここにも大銀座落語会の事が載っていました。
ある役者のインタビュー記事。ここには「今年最後の」と口をすべらせて書いてありました。
さぁ詳しくは6月号を読んでください。
ってかわら版の回し者じゃぁありませんが(笑)
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
この落語は、創作した噺家を亡くし、またこの落語を演じる噺家を演じている途中で亡くすといういわくつきの創作落語。
「落語娘」に出てくる架空の落語です。
落語好きだけれど映画も好きなヒロクンです。
今年も落語系の映画が公開されますね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
15日から5日間に渡って行われました、両国亭での神田愛山独演会の初日に行ってきました。
仕事が終わって両国駅へ着いたのは18時過ぎ。
丁度相撲が終わって帰る途中のお客集団に遭遇。
人並みをかき分けかき分け通りまで出て、やっとこさで開演10分前に到着しました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
俳優が落語を演じる機会が増えているようです。
俳優の落語というと、ヒロクンの中では先ず風間杜夫氏ですね。
実際生で聴きましたが、良かった(全然いやでは無かった)です。
伊藤四郎氏が映画「しゃべれどもしゃべれども」の中で演ずる落語も上手かった。
最近気がついたのですが、こう言う噺家がいるんです。
「柱米゜朝」
調べてみました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
らくごまがじんのブログが5月に入って、いきなりアクセス出来なくなって(「停止されています」のメッセージ)心配していたんです。
↓どうやら、ブログを引っ越ししたらしいんです。
http://blog.en-musu.com/
イケメン落語家の記事絡みで何かトラブったのか、作成メンバーが卒業で体制作り中とか色々頭の中を駆けめぐりました。
こういう事は、事前にHPで告知してほしいですね。
あーびっくりした
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
5月から夏にかけて関東では、アジやイワシが旬を迎えます。
何方も栄養価に富み、うま味成分も多く含んでいて、生、干物やフライ等加熱してもおいしい。
両方とも大好きな魚です。
イワシはつみれか、まんま焼いたのが好きです。
焼きたてのイワシをおかずにご飯を食べると何杯でも食べられます。
アジは、刺身(含たたき)や鮨、フライ、南蛮漬け等色々食べます。
酒飲みになってからは、なめろうが特に好き。
この近海物で庶民の魚の代表ですが、落語の中での扱いはどうかです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
久々に春風亭ぽっぽちゃん根多をお届けします。>自分に
王楽さんよう、上手いことやりゃぁがって(T-T)
ぽっぽっぽ-♪ ↓
http://ouraku.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_505d.html
飴になってぽっぽちゃんに抱きしめられの懐に入りたぁい。
前座さんの落語を参考にすな!(笑)
馬るこさん、こういう会(前座がぽっぽっぽーな時)は演る前に教えてください。
それからぽっぽちゃんを、邪悪な兄弟子達の毒牙から守ってください。
お願いします。
窓際のぽっぽちゃん↓
http://maruko-re.jugem.jp/?eid=261
このギャグの為だけの写真だけど、私服姿萌え!
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
阿久鯉さんの真打昇進披露興行の二日目に行ってきました。
家を出るときは小雨が降っていましたが、本牧亭へ着いた時は上がっていました。
昨日も雨で寒い日だった。5月になっても寒い日が続いて、なかなか春の雰囲気がしません。
しかし、本牧亭の中はお祝いの熱気で暑くなっていました。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
ドラマが終わっても、総集編が終わっても、ちりとてちんである。
小浜で、ロケ地を巡る周遊バス「ちりとて号」を運行しているようです。
↓「ちりとてちん」ロケ地巡り 小浜で3日から周遊バス運行
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20080501/CK2008050102007820.html
毒を喰らわば皿まで・・・違うな
二匹目のドジョウを狙う・・掠ったか
上手い例えが出て来ませんな^^;
つまり、ちりとてちん効果の最後の最後まで、しゃぶり尽くそうと。
小浜市観光課のそういう意図が見えたのであります。
目標値が600人とは、目標低いんじゃないかな。
なんて書いてたら最新のニュースを読むと、オバマ陣営の勝利が近いとか。
これで、オバマ米大統領候補がクリントン陣営に勝ったらもう小浜市は、
「人の褌で相撲を取る」ビジネスモデル大成功ですな。
馬楽師匠はどうするんだろうか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
大須演芸場で修行中の落語家、雷門福三さんが、二ツ目に昇進するそうです。
落語家:40歳過ぎて二つ目昇進 雷門福三さん
http://mainichi.jp/enta/art/news/20080506k0000m040117000c.html
この記事でのサプライズは二つ。
一つ目は、入門が42歳というおじさんだったということ。
二つ目は、名古屋にも前座、二つ目、真打という身分制度が有ったということ。
二つ目はまぁ名古屋は江戸前なんだと分かったことでおしまい。
今回の話題は一つ目のこと。