♪ヨーロレイゴー
危うく予約日を忘れる所だったが、当日の15日昼休みに自宅メールを携帯で確認してわかった。
15日は「深海獣レイゴー」の東京公演最終日。
この日の会を予約していたのだ。
夕方退社後、会場である下北沢タウンホールへ向かった。
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危うく予約日を忘れる所だったが、当日の15日昼休みに自宅メールを携帯で確認してわかった。
15日は「深海獣レイゴー」の東京公演最終日。
この日の会を予約していたのだ。
夕方退社後、会場である下北沢タウンホールへ向かった。
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今年の夏の映画と云えば・・
♪ぽーにょぽーにょ・・・
それもそうだけど違う。
アダルトな映画!
開演30分前に映画館に着いて、チケットを買う。
前の映画がちょうど今日公開の「赤んぼ少女」で、舞台挨拶をやっている最中。
「nikatsu」のワッペンを付けたスタッフ達が右往左往していた。
映画が終わって出てきた観客達も同じワッペンを付けた人たちが殆どだった。
つまり、観客の9割がさくらさんかよw
さて、今日観た映画はこれ
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朝ドラの「ちりとてちん」が終わり、次のドラマ「瞳」が始まって2カ月が過ぎました。ちりとてちんで大きな存在だったのが、母役の和久井映見だと以前のエントリで書きました。
今の「瞳」ではどうだろうかなと、そういう意識も入れつつ観ていました。
で、そのキーパソンを突き止めました。
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タイトルの映画を観てきた。
高校の合唱部の女子高生が主人公の物語。
「歌っている顔がサケの産卵みたい」と憧れの人から言われたら・・・
コメディあんどハートウォーミングな映画だった。
オフィシャル↓
http://www.utatama.com/
夏帆のふわーっとしたボケが利いていた。
薬師丸ひろ子が顧問の先生役なんですが、ストリートミュージシャンの過去を持ってるんです。
この歌が上手かったのがびっくり。
ゴスペラーズ(青い鳥他)や、尾崎豊の作品が合唱曲として歌われているのにまたまたびっくり。
コンクール会場の全校全合唱部の合唱がフィナーレとして盛り上がりました。
ヒロクンは高校生の頃ラッパ吹きだけれど、実は合唱も聴いてたんです。
NHKコンクールは毎年。
CDも何枚も持ってます。
なので、ゴスペラーズや尾崎が本当に新鮮でした。
楽しい映画でしたね。
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先日表題の映画を観た。
イラン映画である。アニメである。
正確に言うとフランス発のイラン映画である。
イラン人である作・監督、そして主人公でもあるマルジ。
彼女は現在位フランス在住ということもあり、フランス発のイラン映画の形になった。
ペルセポリスオフィシャル
http://persepolis-movie.jp/
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というタイトルの映画を見ました。
行った映画館は、火曜日は映画デーで一律1000円。
この為なのか最前列まで入る混みようでした。
エジプトの警察音楽隊が文化交流の目的で、イスラエルの地方都市に行く映画です。
ジャンルを問えば、ほのぼのコメディー・・・かな
オフィシャル ↓
http://www.maigo-band.jp/main.html
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先日観た映画のこと。
2005年ドイツ制作のドキュメンタリー映画。
私たちの日々の糧(因みに英語タイトルの直訳でもある)である、小麦や肉、野菜等がどのように生育、収穫されスーパーで売られている形になるのか、その農工場?の様子をそのまんま映像にしたもの。
ナレーションやBGMも無く、生の映像と音だけで伝えている。
徹底した効率化・自動化された農場・牧場で大量生産されていく様は、限りなく工場に近いものになっていた。
ドイツということも影響しているかもしれない。
屠殺された牛や豚が次々に分解。加工されていく様子は、自動車を作っているようだった。
印象的なのはこの工場のようなもので働く人のランチシーンが挟み込まれていたところ。
俳優でもないごく普通の人が、普通にサンドイッチを食べている絵だ。
このように機械的に生産される肉、野菜、小麦等の糧の集合体であるサンドイッチを食べる日常の姿が、この映画の本質を象徴している。
興味深い映画だった。多くの人が観に来ていた。
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与太郎(よたろう)は落語に登場する架空の人物。「熊さん八っぁん」などと並ぶ、代表的な落語の登場人物である。
性格は呑気で楽天的・・・・愚かとはいえ基本的に悪意のない善良な人物として描かれる。 wikipediaより抜粋
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先日この映画を観ました。
久しぶりのミュージカル映画でした。
ストーリー等はこちら参照してください。
http://hairspray.gyao.jp/
チラシを読んで見ようと決めた理由は、ジョントラボルタがおかあさん役で出演していると書いてあったから。
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今年も落語映画が公開される。
落語物の映画ではないけれど、落語のストーリーが映画になった「歓喜の歌」です。
2月2日からロードショー。
夏には「落語娘」という映画が公開予定です。
これはドラマ「ちりとてちん」効果でヒットするのかどうなのか。
内容は分かりませんが、昇太師、喬太郎師も出演するので、これもみたい映画です。
これで4年続けて落語に関係のある映画が公開されています。
話は「歓喜の歌」に戻りますが、この映画は暮れの恒例のコンサートの代名詞でもある「第九」のコーラスをママさんコーラスでやる設定なのだから、公開は師走~正月ロードショーなのかなと個人的には思っていましたが、何故2月公開なんでしょうかね。
本来師走公開で進めてきたけれども、何かの事情で2月公開になったのでしょうか。
意図がわかりません。でも楽しみに待っていましたよ。
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きいちご賞が発表になる前に、昨年観た映画と自分の評価を書いてみます。
最高点は★★★
題名 鑑賞月評価
時をかける少女 3月★☆
太陽(The Sun) 4月★★☆
プルコギ 5月★☆
鉄コンキンクリート 5月★
しゃべれども しゃべれども 5月★★
キサラギ 7月★★☆
恋しくて 7月★★☆
オフサイドガールズ 9月★★☆
上を向いて歩こう 11月★☆
昨年は観た本数は少な目でしたね。
春に集中して観て、秋冬は少ない傾向。
昨年もそうだけど、邦画が大多数だった。
洋画との出会いが少なかったのと、字幕を見るのが面倒になってきた事もあるかな。
昨年観た映画の中でベストを決めるとすれば「キサラギ」とします。
計算されたどんでん返しと、密室というシチュエーション、パート2を匂わせる終わり方の脚本。主演の5人のキャラクタ。優れていたと思います。
次点は「オフサイドガールズ」
因みにDVDを購入したのは、「キサラギ」「恋しくて」です。オフサイドガールズもDVDが出たら買いたいと思っている作品です。
観たかったけど観れなかった映画は「シッコ」。
「怪談」の出来というか評判はどうだったのかな。
私のベスト映画が、きいちご賞に選ばれない事を祈ってます。(笑)
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最近見た映画です。
映画館のHPでタイトルだけで、見ようと思って出かけたのです。
最近の映画だと思っていたのですが、タイトル通り、坂本九の歌の時代の映画だった。
何の予備知識もなく見ました。
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今日は台風接近で大雨降ったり止んだりの天気だ。
昼メシを喰いに行くときは、雨晴れてたので傘を持たずに事務所を出た。
10分ほど歩いて店に入り昼御飯。12時40分頃店を出た瞬間にザーっと来た。
10分ほど店の軒下で雨宿りしていたけど止む気配はない。
とてもじゃないけど傘無しで歩ける雨じゃない。30秒でずぶ濡れだ。
途方に暮れていると、1台のタクシーがヒロクンの前で止まり客を下ろし始めた。
渡りに舟とはこの事か。
タクシーに乗って事務所まで帰りましたとさ。
カレーライス500円で食べて、タクシー代660円。
ん~~~ 唸る^^;
さて今日の根多へまいります。
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七夕の7月、星に願いを認める月、文月。
ではございますが今日はキサラギデーなのでございます。
現在キサラギという映画が上映中ですが、この映画を基に柳家喬太郎師匠が新作落語を創り根多下ろしをする独演会が行われました。
今日ヒロクンは映画「キサラギ」を観て、夜喬太郎独演会で落語「キサラギ」を聴く事にしたのでございます。
なので今日はキサラギデーなのでござます。
キサラギがどんな映画か、詳しくは各自ググッて調べてください^^;
参考⇒http://www.kisaragi-movie.com/
このエントリーでは映画キサラギの感想等を書いてみます。
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秋版のNHK朝ドラ「ちりとてちん」の収録がはじまったようです。
福井弁に苦労しながらも順調な滑り出しだとニュース記事にありました。
どんなドラマになるのか興味深々であります。
今放送中の朝ドラ「どんど晴れ」これを落語に例えたら「淀五郎」。
周りのイジメに耐え抜いて、健気に女将修行に励む毎日を描いています。
おそらく最後は女将になってハッピーエンド。
「待ちかねた」ってとこでしょう。
ヒロクンはこういうネチネチとしたイジメを見るのは嫌なんです。
朝ドラ見て皆暗い気持ちになって一日働くんですかね。
だからヒロクンはもう見るのは止めよう。でも明日は誰か味方になってくれるかもしれないので、もう1日待ってみよう。延ばして延ばして今に至っているんです。
あっこれがNHKの狙いだったのか!?
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本日から公開の映画を観てきました。
原作は読んでません。
初日だから混み混みかと思って1時間前に映画館で指定席を確保。
客層は老若男女だが30代後半位が多かったかなと。
映画好き、国分・香里奈ファンは当然ますが(ヒロクンは香里奈ファン)が落語好きも当然観に来ています。
どんな映画だったか・・・
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映画繋がりで今夜も一つ書きます。
この前レイトショーでこの映画を観てきた。
スゴい数のお客さんでしたね。いつもレイトショーで行く「下高井戸シネマ」という映画館なんですが、普通は15・6名ですが、80名はいたでしょうかねぇ。こんなにみなさん注目してた映画だとは思っていなかった。
チケット売り場の混雑で、上映開始時刻が遅れた程だ。
映画は一言で言うと、シロとクロと呼ばれる二人のホームレスの少年の活劇アニメ。
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今日リリースの映画「プルコギ」を観てきた。
4月に韓国へ行った記憶が蘇り、ちょっと観てみるかなと映画館へ立ち寄ってみた。
文字通り、焼き肉の映画だ。
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4月6日に芝居を見てきた。ミュージカルだ。ご贔屓劇団、鳥獣戯画なのです。
会場は下北沢本多劇場。客席を見渡すと、若者の姿も在るが、お客さんの多くは40代~50代。
それはこの芝居の主人公達が55歳のオジさんおばさん達だから・・・
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ふ~やっとココログメンテが終わったか
昨年のロードショーで見損なってしまったこの映画を観ることができた。
イッセー尾形の淡々とした演技が、期待していたよりすごく良かった。
彼という俳優の存在、演技がこの映画の全てと言っていいと思う。
終始仄暗い映像で、昼なのか夜なのか時間の経過が分かりにくい演出で、ホーラー映画のような一種独特の緊張感がこの映像から伝わってくる。
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金曜の夜は会社帰りにレイトショーを観ます。ヒロクン版金曜ロードショーw
上映館数は少ないですが評判が良さそうなので観ました。
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週刊文春が第3回、2006年のワースト映画(きいちご賞)を発表してしまいました。
第1位 「ゲド戦記」
第2位 「日本沈没」
第3位 「ダ・ヴィンチ・コード」
第4位 「涙そうそう」
第5位 「PROMISE」
第6位 「LIMIT OF LOVE 海猿」
第7位 「連理の枝」
第8位 「ラフ ROUGH」
第9位 「アンジェラ」
第10位 「7月24日通りのクリスマス」
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