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2008年12月10日 (水)

小学生の講釈師

最近のニュース記事の中に、講談師をめざす小学生の記事があった。

↓講談師をめざす小学生
http://news.rkb.ne.jp/rkb_news/archives/011096.html

神田紅先生が地元福岡で行っている講談教室で勉強しているという事です。
紅先生は、東京でも講談教室をやっているので、日々飛び回っているんですね。
独演会も東京と福岡でちゃんと公演するし、すごいパワーだ。

本当にプロの講談師を目指すのなら、高校を出たら紅先生の所に入門するのがいい。
そうすれば、20代でキャピキャピの真打になれる。
それにおじたんが色々とおせーてあげるし、(●´ω`●)ゞデヘデヘ・・・
そういう邪な考えで入門させてはだめですな。

入門した暁には、先ず名前をどうするか。これ大事です。

大師匠の2代目山陽から一文字とって、山子・・・( ̄▽ ̄;)!!ガーン

じゃあ紅先生から、むりやりエだけもらって、エバ ♪黄色いさくらんぼ~♪ Σ(|||▽||| )

やっぱり先例にならおう。
そうすると、フラワーシリーズ。

本名をそのまま使って「神田 萌」。
生まれたての芽。未だ紅く染まってない淡い緑。
いいんじゃない。この名前

メイド服を着て、「モエって呼んでください、ご主人様heart01」ヾ(--;)ぉぃぉぃ
結局それかよ

何れにしても、紅先生が元気なうちに入門した方がいいよということだ。

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