猫八襲名
年末に着て襲名関連記事が相次いでます。
小猫さんが父であり先代の名跡「猫八」を襲名するそうです。
↓江戸家小猫 来秋に4代目猫八を襲名へ
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20081224-OHT1T00051.htm
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年末に着て襲名関連記事が相次いでます。
小猫さんが父であり先代の名跡「猫八」を襲名するそうです。
↓江戸家小猫 来秋に4代目猫八を襲名へ
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20081224-OHT1T00051.htm
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楽太郎師の圓楽襲名披露興行の中で、芸術協会の寄席での尋目を行うことが決まったそうです。
びっくりしました。
↓楽太郎32年ぶり寄席…落語協会脱退もファンのため歌丸会長が快諾
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20081223-OHT1T00007.htm
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柳家喬太郎師が落語でコラボレーションした、昨年夏の映画「キサラギ」が来年の春に舞台版で蘇ることになったようです。
↓SOPHIA松岡、今村ねずみら個性派5人で「キサラギ」舞台化
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20081224-OHT1T00044.htm
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連続講談の会の新鋭講談会へ行ってきた。
偶数月に1回開かれる会だ。
連続物なので、毎回足を運んで聴くのが一番良いのだけれど、
そうも毎回は都合がつかずに、結局今年は夏1回、冬1回だけとなりました。
連続物も、定席で車読み土日で一挙に完結みたいな企画じゃないと時間が取れませんね。
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またまた牛のネタ。
ヒロクンに牛を語らせたら一体何日かかるのか。
いい加減今回でひとまず終わろうと思う。
今日は、マックのこと。
マックといっても小袁治師匠のことじゃなくて、マクドナルドの事。
新商品にダブルクォータパウンダーwithチーズがある。
この名前を聞いて懐かしいなと感じた人は30代後半以上の人じゃないかな。
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関東での牛食の文明開化は、1990年代、牛肉の輸入自由化になってからじゃないかな。
未だ20年も経ってない。
吉野屋、養老牛丼はその前からあったけど、日常で牛を喰う習慣がなかったので、それ程多く通った記憶はないですね。
それよりとんかつやカツカレー、豚生姜焼きが喰いたいと思ったな。
牛は今でも、特別な日に「よし今日は喰うぞ」と気合をいれないと食べない(笑)
レストランで、ビーフシチューやステーキとか。
昔は「ビフテキ」と云ったな。
なぎら健壱氏の曲で、「葛飾にバッタを見た」というものがある。
目一杯背伸びをして上野だったか何処かで「ビフテキ」を喰ったことがあると云う友人に対して、
でも俺はバッタがいる葛飾がいいと云う場面があった気がする。
記憶があやふやだけど。
牛肉とはそういう特別のものだったんだ。
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小雨の降る中、仕事帰りに池袋演芸場へ行った。
毎年この時期は、主任が女性講談師による忠臣蔵根多という企画。
この日は、神田紅先生の最終日だった。
既に夜席は始まっていて、途中から見ることとなった。
到着時には客席は七割位の入りだった。
最前列が空いていたのですぐに座ることが出来た。
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この落語は、江戸時代木枯らしの吹く寒い冬の江戸の町という設定。
乾燥しているので、一度火が出ると大火事になりやすいのは、今も昔も変わらない。
江戸では、自身番(町内の消防団)が交代で夜回りをして火事を未然に防ぐ策を施していた。
このような時代背景を噺家はマクラで、簡単に説明してから咄に入る。
この落語を聴いて「ん?」と思ったこと無いですか?
そうですか。でもヒロクンはあるんですよ。
今日はそんな話です。
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農園・園芸とは関係ありません。
ニュース記事を検索したらなんともセクシーな団体の記事を見つけた。
↓【お笑いニューヒーロー】セクシー寄席
http://www.sanspo.com/geino/news/081215/gnf0812151116001-n1.htm
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昨日は、赤穂義士の討ち入りの日だったな。
すっかり忘れていたけど。
ところで、アニメや、映画の日本人気はすごい。
来年3月にはドラゴンボール実写版が上演されるらしい。
そして、遂にこれもかよ
↓キアヌ・リーヴスがハリウッド版「忠臣蔵」に主演決定
http://www.varietyjapan.com/news/movie/2k1u7d00000gsgm9.html
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野球に続き、Jリーグの戦いも後は入替戦の1試合を残すのみとなった。
お笑いの方は戦いが未だ残っている。
某元金髪豚野郎(元嫁の言葉を引用)の嫁は、ハッスル出場という噂があるがこれは置いといて、
M-1のネタ。
寄席でもお馴染みと云った方がよいのか、TVでもお馴染みと云った方がよいのか分からないが、
漫才のナイツがM-1グランプリの決勝に進出したというニュースがあった。
ナイツは、今秋に平成20年度NHK新人演芸大賞を受賞していて、M-1でも優勝候補だそうだ。
↓ナイツ M-1賞金は「漫才協会のため」
http://www.daily.co.jp/gossip/2008/12/09/0001604726.shtml
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最近のニュース記事の中に、講談師をめざす小学生の記事があった。
↓講談師をめざす小学生
http://news.rkb.ne.jp/rkb_news/archives/011096.html
神田紅先生が地元福岡で行っている講談教室で勉強しているという事です。
紅先生は、東京でも講談教室をやっているので、日々飛び回っているんですね。
独演会も東京と福岡でちゃんと公演するし、すごいパワーだ。
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このエントリー記事で丁度500番目となりました。
これもひとえに自分ががんばったおかげです。
おめでとう>自分
さて、歌る多師匠のブログに、気になる情報があった。
↓某師匠を数年間追いかけたドキュメンタリー映画が来年見られるそうです。
http://green.ap.teacup.com/karuta/9.html
このところ毎年落語関係の映画が上映されるようになって、
落語も一般大衆化したんだなぁと一瞬思いましたが、
「元々落語は大衆娯楽だろう」と、もう一人の自分がツッコミを入れてきた。
試写会が1月ということは、2月には一般公開になるだろう。
その師匠とは一体誰なのか、推理してみた。
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五贔屓のサッカーチームがリーグ最終戦を終えて、優勝はならなかったが2位と健闘して終えたので、
近所の行きつけの料理屋で祝杯をあげた。
「桜鯛」は落語「目黒のさんま」のマクラに使われる小咄のタイトルだ。
殿様が食する高級魚の鯛。
おめでたい時には食べたい魚。
この日はそういうおめでたい「桜鯛」を食べたいが、季節ハズレ。
旬の季節でも普通の「真鯛」は食べられても、「桜鯛」となるとなかなかな食べられないけど。
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仕事場が麹町にあって、午後近くのコンビニに飲み物を買いに行った。
帰り道に、西日を背中に受けながらなので顏はよく分からないが、帽子を被った、リュックのようなものを背負ったオヤジが正面方向から歩いて来る。
近くに来て分かったその正体とは・・・
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小山出張で行った(主にランチ)店を纏めておきます。
ジャンル別に作ったHPにリンクを張ったので参考にしてください。
小山グルメ~洋食編
■ビストロぽあぶる西口店
■ビストロぽあぶる東口店
■夢家族
■無国籍料理グランドシェフ
■イタリア料理ピアッツァ
■イタリア食堂ポンテヴェッキオ
■洋風厨房アントレ
■ログガーデン ヴェルデ
■ステーキハウス武蔵野
小山グルメ~和食編
■とんかつ大政
■海鮮料理 割烹 斑鳩
■くずし割烹 味小路
■本格手打ちつけ汁うどん 藤ヱ門
小山グルメ~定食編
■華のれんおおとも
■みや亭
■定食みなづき
■ふるさと
小山グルメ~ラーメン・中華編
■餃子房ちゃおず小山店
■一品香
■中華そば 一楽
小山グルメ~アジア編
■居食屋ソナム
■パークカレーハウス
小山グルメ~パン編
■清水パン店カオリーナ
■ホルン小山東店
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今頃になると「徂来豆腐」を聴く機会が多くなる。
今回は豆腐ネタですが、落語でも講談ネタでもないです(笑)
喰いネタ。
荻生徂来は、冬でも冷や奴を喰っていた。
ヒロクンの場合は、11月末頃めちゃくちゃ寒い日の夜、飲みに行ったら、そこに「温か奴」なるメニューを見つけた。
冷や奴ならぬ、温か奴・・・
早速食べてみた。
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