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2008年5月22日 (木)

緋扇長屋

この落語は、創作した噺家を亡くし、またこの落語を演じる噺家を演じている途中で亡くすといういわくつきの創作落語。
「落語娘」に出てくる架空の落語です。
落語好きだけれど映画も好きなヒロクンです。
今年も落語系の映画が公開されますね。

映画「落語娘」の完成試写会が開かれたようです。
↓ミムラ、ダメ男でも「惹かれてしまうかも」 - 3年ぶりの主演映画『落語娘』
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/05/15/002/
原作を読んでないのですが、怖い系ですかね、面白系ですかね、全然別かな
どうなんだろう。
近場の劇場は、
シネスイッチ銀座、シネ・リーブル池袋、相鉄ムービル、109シネマズ川崎
くらいかな。晩夏公開らしい。
渋谷を入れてほしかったな。シネクイントあたり。

この映画の落語指導・監修を喬太郎師が担当しています。
そして昇太師が特別出演しているそうです。
タイトルの落語のストーリーも気になります。
あー観たくなってきた。

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